去年に、今年最高のCDを書きました。
しかし、とても大事なものを書き忘れていました。
本当に最高だったCDをです。
思いつきで書くもんじゃあねーな、と痛感してますww
しかも、過去の日記に今年最高の神盤とか書いてるしw
そのCDとは・・・
アルトネリコ ヒュムノスコンサート 月奏/星詠
これですよ。
過去の日記で思いっきり神と書いてるやんw
去年が始まったばかりの時に買ったから忘れてたよ。
過去にも書いたけど、2006年最強のCDはコレでした。
結局、2月に出たこのCDを超えるCDはなかった・・・
本当にスゴイCDだよ、コレ・・・
ゲームのサントラだからって馬鹿にしてる人は本当にかわいそう。
コレ聴かずに死ねないだろ、常識的に考えてw
(ま、好みの問題はあるけど)
つーか、V系合わせても去年のトップはこれ。
とにかく、「声」の力は素晴らしい、楽器はたくさんあるけどやっぱ「声」の持つ力にはかなわない。
そんな感想をこのCD聴いて思いましたね。
このCDは、民俗音楽、テクノとか色々混じった曲なのでジャンルの定義がしにくいので
感想を書くのが難しくて上手く伝えられないのが悲しいけど「幻想音楽」って言葉から伝わってくる音のイメージそのものだと思ってくださいw
とにかくスゴイCD。
ここで書いた内容じゃ何がどうスゴイのかさっぱり伝わってこないハズですw
とにかく聴いてみろってこと。
聴かなければこのすごさはわからないと思うので。
言葉でどう書いても伝えられない、感動がこのCDにはあるはずです。

